1 : サビバオール
些細なことではありますが,「LASERオブジェクトの位置」や「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」のチェックがエディタを起動するたびに元の位置に戻るのが少し煩わしいので,他の表示設定などと同じく状態を保存する仕様になっていると助かります。ご検討のほどお願いします。
2 : masaka(管理人)
ご意見ありがとうございます。
これらのオプションに関しては、使い慣れていない方が誤操作で切り替えてしまった場合の影響が大きいことから起動ごとに初期化するようになっています。
特に「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」については上級者向けの機能で、仕組みを理解せずに使用するとフォーマットルールに沿わないkshファイルを意図せず発生させる可能性が高いため、なるべく無効の状態をデフォルトとしたいと思っています。
大変恐れ入りますが、起動ごとに設定していただけますと幸いです。
これらのオプションに関しては、使い慣れていない方が誤操作で切り替えてしまった場合の影響が大きいことから起動ごとに初期化するようになっています。
特に「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」については上級者向けの機能で、仕組みを理解せずに使用するとフォーマットルールに沿わないkshファイルを意図せず発生させる可能性が高いため、なるべく無効の状態をデフォルトとしたいと思っています。
大変恐れ入りますが、起動ごとに設定していただけますと幸いです。
3 : topaz
該当する設定の状態の保持は私からも希望させて頂きます。
使い慣れていない方への配慮なのは理解できますが、その辺の仕様を理解している自分にとっては毎回初期化されるのはとても煩わしく感じます。
そこで、Config.ini などに該当の設定を保持するかどうかの設定を追加してみては如何でしょうか。
その設定が0であれば今まで通り起動時に初期化され、1であれば起動しても前回のチェックの状態を保持するようにするものです。
また「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」の状態を保持することを忌避していらっしゃるのであれば、その状態を保持するかのフラグを別で Config.ini に用意することも検討できるかと思います。
もしこの案を既に考えていて実装するに至っていない場合は、どのような考えで実装し無かったのかを教えて下さると有難いです。
よろしくお願いします。
使い慣れていない方への配慮なのは理解できますが、その辺の仕様を理解している自分にとっては毎回初期化されるのはとても煩わしく感じます。
そこで、Config.ini などに該当の設定を保持するかどうかの設定を追加してみては如何でしょうか。
その設定が0であれば今まで通り起動時に初期化され、1であれば起動しても前回のチェックの状態を保持するようにするものです。
また「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」の状態を保持することを忌避していらっしゃるのであれば、その状態を保持するかのフラグを別で Config.ini に用意することも検討できるかと思います。
もしこの案を既に考えていて実装するに至っていない場合は、どのような考えで実装し無かったのかを教えて下さると有難いです。
よろしくお願いします。
4 : masaka(管理人)
ご不便をおかけしており申し訳ございません。
「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」機能につきましては、ユーザー定義エフェクトやcenter_split等をエディタに実装するまでの暫定的な機能として考えていたものの手が回っておらず、当初これが頻繁に使用されることを想定しておりませんでした。そのため、それを想定した形になっていないのが現状となります。
こちらについては今回ご要望という形で受け取りたいと思います。
「注釈による譜面ファイルの直接編集を有効にする」機能につきましては、ユーザー定義エフェクトやcenter_split等をエディタに実装するまでの暫定的な機能として考えていたものの手が回っておらず、当初これが頻繁に使用されることを想定しておりませんでした。そのため、それを想定した形になっていないのが現状となります。
こちらについては今回ご要望という形で受け取りたいと思います。