★☆★ より新しいv1.0.0-alpha2が公開済みです ★☆★
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【α版エディタ】K-Shoot Editor v2.0.0-alpha2を試験公開しました
https://bbs.kshootmania.com/thread/106
==========
K-Shoot Editor v2.0.0-alpha1を試験公開しました。
Windows版: (alpha2公開済みのためURL記載削除)
macOS版: (alpha2公開済みのためURL記載削除)
https://imgur.com/a/4MTR50W
★対応譜面形式について
・現行のKSH形式の譜面も編集・保存が可能です
・KSH形式の非対応機能を使用した譜面を保存しようとした場合、その旨の警告ダイアログが表示されます
・KSON形式での直角LASERは32分長ではなく長さ0となります。そのため、v2エディタで32分長以外の長さを使用したKSH形式の譜面を開いてから再保存すると直角LASERの長さが32分長で保存されます
・KSON形式(新形式)の編集・保存も可能です(ゲーム側はv2より対応予定)
★v2の主な新機能
・自由なウィンドウサイズ変更や、縦横ズームが可能に
・視点変更や傾きなどの全ての要素を選択・コピー可能に(BPM、拍子変更のみ選択不可)
・「元に戻す」が何度でも使用できるように
・カーソル位置を基準に周辺を拡大して編集できる「周辺ビュー」タブを追加
・選択した要素の詳細な値を編集できる「プロパティ」タブを追加
・鉛筆ツールで挿入ノーツのプレビューが表示されるように
・従来はテキスト編集が必要だった機能(center_split、ユーザー定義エフェクト等)がエディタ上で編集可能に
・レーザー・視点変更等の曲線パラメータが編集可能に
★テストプレイ機能についての注意点
v2.0.0-alpha5はテストプレイ未実装のため、本機能には後日公開予定のv2.0.0-alpha6以降が必要になります。
v1のゲーム本体(kshootmania.exe)も利用できますが、KSH形式で保存した場合のみ利用可能です(KSON形式には非対応のため)。
★未実装(次回以降のバージョンで追加予定)
・ユーザー定義エフェクトのコピーペースト用テキスト編集機能
・韓国語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)の表示言語
既存の譜面ファイル(ksh形式)が開けません。何種類か試したところ、いずれも開けませんでした。
ドラッグ&ドロップでは「ファイルを開けませんでした」とエラーが出て、ファイル-開く から選択するとしeditorが落ちてしまいます。
> Arpusさん
ご報告ありがとうございます!
改めて別のWindows 11環境で再度確認しましたが、手元では問題なく開けるようでした。
OSバージョンと現象が発生している譜面をご教示いただけますと幸いです。
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
Laser slams, assist tick and FX chip sound effects are muted within the editor, whether the assist tick setting is enabled or not.
> verlexinさん
Thank you for your report.
I have confirmed that this issue occurs in the Windows version.
I will fix it in the next version.
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
Is it possible to support special Unicode characters in file paths? Currently, it simply says "Failed to save file"
Also, 5, 7, and 9 subdivisions or other odd numbers should be supported to mitigate the need to edit the chart data directly
Arpusさんと同様に、ksh形式のファイルが開けないバグが発生しました。
例えば、BEATECH ORIGINAL 8thのpetunia(LT)が開けませんでした。
OSバージョンはWindows 11 バージョン25H2 (OSビルド 26200.7840) です。
LASERノーツ挿入時、ctrl+左クリックでのレーン両端以外を始点にしたノーツの挿入が出来ません。
また、旧editorでいう所の「LASERオブジェクトの配置:標準(詳細、最も詳細)」という項目が見当たらないのですが未実装でしょうか?
> LiLin さん
Thank you for your report!
As for the subdivision request, I will consider it for future updates.
> Luineさん
ご報告ありがとうございます!
何らかの環境依存の問題やファイル・フォルダ名や権限周りが影響している可能性もありそうなので、引き続き調査します。
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
> nさん
ご報告ありがとうございます!
Ctrl+クリックでの挿入とLASERの細かさのメニュー項目について実装から漏れていました。
次回バージョンで追加させていただきます。
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
Editor v2.0.0-alpha1 関連の質問であるため、このスレッドの返信にて質問します。
拍子変更にて、拍子の分母を 960 の約数以外の数を入れた場合、960 の約数を入力することを求めるダイアログボックスが出てきますが、その際に有効な値として 32 よりも大きい値も入力可能であることを示唆するような説明が確認できます。
しかしながら、現状の Editor v2.0.0-alpha1 では、分母・分子ともに 32 までの数しか入力できないようになっています。
こちらに関してですが、拍子の分母に関しては 960 の約数全体を入力可能にする予定はあるのでしょうか。
また、Editor v1.75a までは拍子変更時の分子は少なくとも 10000 は入力可能であることを確認していますが、v2 においては 32 よりも大きい値を指定できるようにする予定はありますでしょうか。
また、指定できるようにする場合は上限が現時点で決まっていますでしょうか。
editor開発お疲れ様です。
mac版についてですが、maniaではintel対応していました。
しかしながらeditorはApple Siliconのみでintel非対応という位置づけで認識で良いでしょうか。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
kshファイルが開けない問題についてですが、kshファイルの絶対パスに日本語が含まれていると開けないようです (kshファイルを日本語が含まれていないパスに移動させたら開けました)
> 琥珀さん
ご報告ありがとうございます!
ご指摘いただいた通り、分子は無制限、分母は上限値960にするのが正しそうです。次バージョンで修正させていただきます。
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
> Anonymousさん
ご報告ありがとうございます!
こちらは意図せずApple Siliconのみがターゲットになっているとみられるため、今後のバージョンで修正いたします。
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
> Luineさん
ありがとうございます!
となると、おそらくその他の問題も同様の原因で起きていそうですね。
次バージョンで修正させていただきます。
追記(2026/3/8): 最新版で修正済み
開発お疲れ様です。
青赤両方のLASERオブジェクトの
Curve bのみ
曲線が始点部分にしか適応されない症状がありました。
Windows 11です
> とりわにさん
ご報告ありがとうございます!
申し訳ございません、Curve bのみ曲線が始点部分にしか適用されない点について状況がわかりませんでした。
手元で確認したところ、ひとつながりになっているレーザーの2番目以降のレーザーに曲線bの値を設定しても正常に適用され、保存も問題ないようでした。
お手数ですが、具体的な状況をお知らせいただけると幸いです。
https://imgur.com/a/tS4AvPc
※数値はすべて50にしてます
このような形でaと比べてbは始点部分に極端に曲線(ほぼ直線)が効いてる形になってます。
他の方が特に報告などしてなさそうなので
私の使い方が間違えてるだけの可能性も…
> とりわにさん
詳細を添付いただきありがとうございます!
こちらは正常動作になります。
現状曲線のハンドル表示がないので分かりづらいのですが、「a=50%、b=0%」と対称になるのは「a=100%、b=50%」となります。
そのため、「a=50%、b=0%」と「a=0%、b=50%」同士は非対称となります。